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ターゲット
・納品書/受領書の紙運用が残っているお客様
・荷物に関する問い合わせを効率化したいお客様
・電子帳簿保存法対応と証跡管理(いつ・誰が・どこで受領したか)を強化したいお客様
・事務処理コスト、紙の保管コストを削減したいお客様 -
利用シーン
・納品時にドライバーが紙の受領書を回収している業務がある
・荷主から配達完了したかどうかの問い合わせが来て調査に工数がかかる
・取引先との書類やりとりを安全に一元管理したい場合(証跡管理・改ざん防止)
・電子帳簿保存法対応をしたい -
製品の特徴
・荷主・店舗とのトラブルを抑止
配達が完了したかを明確に記録しどこからでも確認可能。問い合わせ対応を大幅削減。
・二次元コードで配送データと自動紐づけ
受領書や伝票の二次元コードを読み取るだけで、配送番号・配送先などの配送データと自動リンク。入力ミスを削減し、現場の滞留をゼロに。
・電子帳簿保存法の電子取引に準拠
タイムスタンプ&改ざん防止処理で、監査対応も安心。重要書類の保管場所としても活用可能。
・同時利用ライセンスで安価に導入可能
拠点数が多い企業でもコストを抑えて導入可能。